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不用品処分でお困りならこちらのページをご覧ください。

横浜市粗大ごみの出し方受付センター

ごみ捨てイラスト

平成25年4月1日から使用済み小型家電のリサイクルも始まりました。
パソコン、携帯電話、デジタルカメラ、ゲーム機、時計、炊飯器、電子レンジ、ドライヤー、扇風機など、これまでの法律では対象となっていなかったほぼすべての家電を対象として、リサイクルを進めていくことになりました。
お住まいの市町村の分別ルールに従い、正しくリサイクルしましょう。

 

横浜市の粗大ごみの出し方受付センターについて、横浜市がインターネットというメディアを利用して私たちにわかりやすく粗大ごみの出し方受付センター情報を提供されていますのでぜひご活用ください。横浜市ホームページの中から粗大ごみの出し方受付センターを探し、粗大ごみの出し方受付センターのことががわかるようにしましたのでご利用いただければ幸いです。

 

リサイクルマークンごみの出し方

 

横浜市粗大ごみの出し方受付センターの紹介

横浜市 粗大ごみの出し方受付センター

 

◆粗大ゴミ受付センター(電話でのお申込み・お問合せ)
  受付時間:月〜土曜日(祝日を含む) 午前8時30分〜午後5時
  ※ 年末年始の電話での受付は、年末は、12月30日(火)まで、年始は、1月5日(月)から受け付けます。
   ※ 12月のお申込みは特に混み合い、年内の収集にお伺いできない場合もございます。あらかじめご了承ください。

 

 一般加入電話などからは、
   0570−200−530 (ナビダイヤル)

 

 携帯電話やIP電話などの定額制や無料通話などの通話料割引サービスを利用される方は、
   045−330−3953

 

※ 間違い電話が大変多くなっております。番号をよくお確かめくのうえ、おかけください。
※ 月・火の午前中や祝日の翌日は、電話が大変混み合います。
   お時間をずらしてお電話していただくか、インターネット受付をご利用くださいますようお願いいたします。
   (インターネットでお申し込みできない品目もございます。その品目については電話でお申し込みください。)
※ サービスの品質向上を図るため通話内容を録音しています。
※ その他、ナビダイヤルに係る注意事項は、こちらをご確認ください。

 

※ 聴覚・言語に障害のある方はFAXでのお申込みができます。
   ご住所・お名前・FAX番号・粗大ゴミに出される品物の品目、材質、大きさ、個数などを記載いただき、ご送付ください。
    (上記のほかに、ご確認が必要な事項がある場合は、折り返しご質問をさせていただくことがございます。)
   受付センターより、処理手数料、収集予定日、排出場所などのご案内をいたします。

 

   FAX 045−662−1225(聴覚・言語に障害のある方専用)

 

◆インターネット受付(年中無休)
    https://www.sodai.city.yokohama.lg.jp

 

※ 一覧にない品目については、粗大ゴミ受付センターに電話でお申し込みください。
※ 12月のお申込みは特に混み合い、年内の収集にお伺いできない場合もございます。あらかじめご了承ください。
※ 12月30日(火)正午から1月4日(日)にお申込みされた方への本受付のメール(収集日程などのお知らせ)の返信は、1月5日(月)以降になります。

 

 

【リサイクルマークン家庭ごみ】
リサイクルマークの種類

 

チェックマーク
家庭ごみ関連情報

家庭ごみ、粗大ごみ、布団、プリンター、ソファー処分方法

 

自治体で収集できないもの

パソコン、テレビ、冷蔵庫、エアコン、洗濯機処分方法

不用品を処分する方法不用品回収業者

小型家電リサイクル法知っていますか?

使用済み小型家電は、都市にある鉱山という意味で「都市鉱山」といわれるくらい、鉄、アルミ、銅、貴金属、レアメタルといった有用な金属がたくさん含まれています。小型家電はリサイクルが可能な貴重な資源なのです。

 

使用済みになった家電製品のリサイクルは、これまで、テレビやエアコン、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・乾燥機といった「家電リサイクル法」に定められた4品目でした。

 

平成25年4月からは「小型家電リサイクル法」により、パソコン、携帯電話、デジタルカメラ、ゲーム機、時計、炊飯器、電子レンジ、ドライヤー、扇風機など、これまでの法律で対象となっていなかったほぼすべての家電を対象として、リサイクルを進めていくことになりました。

 

家庭ごみの出し方は住んでいる地域のルールに従いましょう
燃えるゴミ、燃えないゴミ、資源ゴミ、粗大ゴミなどに分けることがゴミ分別の基本ですが、この分別の仕方は地域によって違うのが現状です。これは、各自治体のゴミ処理方法や施設の違いによるものですから、皆さんの住んでいる地域のルールに従って分別をする必要があります。
間違った分別をしないために、地域のルールをチェックしておきましょう。

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